「海洋プラごみ問題をなんとかしたい」日本を旅する18歳バックパッカーの挑戦

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18歳のときに大学進学を選択せず、ガラパゴス諸島への留学を志すも新型コロナウイルスの影響でその留学制度自体が中止に。

しかしただ落胆するのではなく、次の手をすぐに考え、近所のゴミ拾いを実施。今では海洋プラごみからアクセサリーを製作。

ポジティブで前向きな態度の裏には多くの悩みや不安があったのだろう。

髙橋さんの言う「海洋プラごみ問題をなんとかしたい」は私も同様だ。

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